参考資料

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地建物取引士の資格を目指すにあたり、参考となる資料をご紹介いたします。是非ご活用ください。

No. 項 目
01 本試験の解答用紙について
02 オススメの宅建過去問集について

01 本試験解答用紙について

ークシートサンプルは、原本でなく、平成19年宅建試験の時に、Doiの宅建講座スタッフが広島の受験会場で、受験中に書き写したものを頼りに、Doiの宅建講座で作成したものです。誤りがある可能性もございますので、あらかじめご了承下さい。

お、『実施日』、『試験地』、『電算番号』、『受験番号』、『この欄は記入しなこと』『氏名・フリガナ』の欄には、マークシート配布時から記載がなされていました。ですから、受験生が記入すべきなのは、『氏名・漢字』の欄だけでした。

02 オススメ宅建過去問集について

おすすめ パーフェクト宅建一問一答(出版社: 住宅新報社 )

ーフェクト宅建一問一答(以下『一問一答』といいます)をおすすめいたします。宅建試験は4肢択一問題が出題されますが、『一問一答』は選択肢をひとつひとつバラバラにして掲載しています。そのため、自然と、ひとつひとつの選択肢を検討しながら学習することができます。

おすすめ パーフェクト宅建過去問10年分(出版社: 住宅新報社 )

問一答をマスターしたら、今度はパーフェクト宅建過去問10年分(以下『10年分』といいます)に取り組まれると良いでしょう。新しい年度の問題から順に解いていってください。本試験形式に慣れることが目的です。

終的には、本試験の時間(2時間)以内にすべての問題が解けるペースを掴んでおいてください。また、本試験に備え、択一問題特有の解放のテクニック(正解肢を予測するテクニック)も鍛えておきましょう。

本的な論点はすべて『一問一答』で学習済みです。しかし『一問一答』に載っていなかった新しい問題も少しはあるでしょう。それらについては、知識を補充してください。ほとんどがすでに学習済みの問題ですので、この点はそれほど大変ではないでしょう。

宅建試験『合格ロード』と過去問活用法にも関連する記事があります。

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